-
元来持つ瞳の美しさを活かす虹彩色のカラー展開。
-
色素量を抑えたワントーンのサークルレンズは軽いつけ心地のクリアな視界。
-
着色外径にこだわる
SPECカラーごとに異なる着色外径
理想の素顔とは?
カラーコンタクトレンズ業界では著名なモデルとともに憧れをイメージさせるブランドが一般的と言える中、現在アーティラルは特定の人物モデルがいない事にお気づきでしょうか。別人に憧れるのではなく、それぞれの素顔=“あなたの魅力”を引き出す事を理想と考えて、固定したイメージとなる人を起用していません。
前置きは長くなりましたが、今回のコラムゲストは荒木みささん。元看護師で現在はモデル、俳優、またイラストレーターとしても活躍していらっしゃいます。
ショートのヘアスタイルが抜群に似合う、ハンサムな方です。
瞳を自然に整えてくれるサークルレンズ

日常ではカラコンを使用しないことが多いんです。
ガーンΣ( ̄ロ ̄lll)
前回のコラムといい、スタートから厳しいワードが飛びますね。。。
虹彩の色をイメージした4色がございまして、似合う色が見つかるはずなので、順番につけて見てくださいますか?



自分の瞳に合ったカラーに出会える

実際に4種類のカラーを試してみましたが、私の瞳に馴染むのはダークブラウンでした!
なるほど、ダークブラウンですね。
今日の荒木さんはショートヘアーで黒い服装なので全体のスタイルはマニッシュな感じです。ダークブラウンは瞳の色とあっているだけはなく、アーティラル4色の中では実は一番着色外径が大きくデザイン設計されています。全体のイメージはマニッシュ、ポイントで瞳はバレない程度にカワイイ補正がされてバランスがいいですね。大人カワイイを目指せるという感想は大正解です。

普段は目が悪いため高度数のクリアレンズを使う事が多いです。
普段の使用度数
右目-8.00、左目-7.00
普段は高度数のクリアレンズを使用されているという荒木さん。アーティラルは-10.00まで対応しています。
イメージモデルは起用していないと始まりましたが、まるでイメモのような素敵な笑顔をいただきました。
動画本編はコチラ アーティラル公式インスタグラムでご覧ください。
- 理想の素顔 -
Point
-
元来持つ瞳の美しさを活かす虹彩色の
カラー展開。 -
色素量を抑えたワントーンのサークルレンズは軽いつけ心地のクリアな視界。
-
着色外径にこだわる
SPECカラーごとに異なる着色外径